今回は、身近にあるストロー・折り紙・鉛筆の3つを使って、不思議な仕掛けおもちゃ作りをしました。🎨✨ シンプルな材料から、子どもたちの想像力がどこまで広がるのか……その驚きの過程をお届けします!💖
🎨 ビヨーン!と伸びる、手作りおもちゃに夢中
作り方はとってもシンプル。折り紙を鉛筆に巻き付けてクセをつけ、ストローにセットするだけ。🌀✏️ ストローから息を吹き込むと……
「ビヨーン!!」




と、丸まっていた紙が勢いよく伸び出します!💨✨ この「動き」が面白くて、みんな何度も何度も息を吹きかけては、紙の伸び縮みを楽しんでいました。🌈😊
🏆 誰が始めた!?「テープの芯」で落とし合いバトル勃発!🔥
ここからがスレタンハウスの子どもたちの真骨頂。🌟 誰からともなく、近くにあった「使い終わったテープの芯」を持ってきて、テーブルに並べ始めました。🤔🌀
「これ、息の力で落とせるんじゃない!?」

そんな一言から、急遽「テープの芯落としゲーム」がスタート!🏆✨ストローを構え、狙いを定めて……「ふーっ!!」💨💥 芯がコロンと転がるたびに、室内には大歓声が響き渡りました。😆🙌
💡 「自分で作った」からこそ、改良と転換が止まらない!🛠️✨
このゲームが面白いのは、使っているのが既製品ではなく「自分の作ったアイテム」だということ。
- 改良: 「もっと勢いよく伸ばすには、どう巻けばいいかな?」🤔🌀
- 発想の転換: 「的をもっと積み上げてみよう!」「当てる場所を変えたら倒れやすいかも!」🎯
言われた通りに遊ぶのではなく、自分たちでルールを作り、道具をさらに使いやすくアップデートしていく。🚀✨ そんな子どもたちの「自発的な探究心」に、スタッフも驚かされっぱなしのひとときでした。👏💖
🏡 お父さん・お母さんへ。遊びの中に「学びの芽」が詰まっています🌱
「ただのストロー遊び」に見えるかもしれませんが、ここには
- 指先の巧緻性(紙を巻く作業)🌀
- 肺活量とコントロール(吹く力の加減)🌬️
- 問題解決能力(どうすれば倒せるか考える)💡
といった、たくさんの成長のヒントが隠されています。✨
スレタンハウスでは、これからも「正解」を教えるのではなく、子どもたちが「おもしろそう!やってみたい!」と自分たちで道を見つけていける環境を大切にしていきます。😊🌈
次はどんな「大発明」が生まれるかな?今から楽しみです!👋💖✨