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🌳 【お出かけレポ】公園の自然と、子どもが店長の駄菓子屋さん「おやつの森 ちからこぶ」を訪ねて。 🏠✨

🌳 【お出かけレポ】公園の自然と、子どもが店長の駄菓子屋さん「おやつの森 ちからこぶ」を訪ねて。 🏠✨

みなさん、こんにちは!スレタンハウスです!😊

心地よい春の風に誘われて、みんなで北加賀屋の街へお出かけしてきました。 目的地は、以前から気になっていた素敵な場所。 道中での発見や、心温まる出会いについてお届けします。📸💎

「出発進行!街への冒険ロード。」

公園へ向かう道中、信号待ちで横断歩道をしっかりと渡る、社会性を学ぶ真剣な背中。
運転手さんに手をあげて、しっかりと自分の足で公園に向かう様子。

🌿 1. まずは公園で、季節の「光」を全身に浴びて。

「ちからこぶ」さんへ向かう途中、近くの公園に立ち寄りました。 生い茂る木々の緑、土の匂い、そして空の青さ。

木陰で見つけた、春の息吹。」

足元のクローバーや木々の緑を、みんなで囲んで観察する「五感の探求」シーン。
「日向ぼっこで、心の充電完了。」

広い空の下、少し疲れたらベンチで一休み。お日様の光を浴びて、エネルギーチャージ!
こんなにもたんぽぽがあるよ!!とみんなの分を持ってきてくれる様子。
綺麗な黄色だよと。自然と微笑みが増える場面。

子どもたちは、広い空の下で思いっきり体を動かしたり、足元の小さな自然を見つけたり。 スレタンハウスが大切にしている「五感を使った体験」を、まずは大自然の中で満喫しました。☀️🌳 お日様の下で過ごす時間は、子どもたちの心にエネルギーをたっぷりチャージしてくれます。


🍬 2. 小学5年生が店長!「おやつの森 ちからこぶ」さんへ。

公園で自然をたっぷり楽しんだ後は、いよいよ「みんなでお菓子屋さん おやつの森 ちからこぶ」さんへお邪魔しました。

「夢の入り口、暖簾をくぐって。」

「おやつの森 ちからこぶ」さんの前で、期待に胸を膨らませてお店を見上げる子どもたちのワクワクした表情。
「いらっしゃいませ!店長さんのお出迎え。」

同世代の5年生店長さんを、尊敬と少しの緊張感で見つめる子どもたちの顔。
「迷っちゃう!夢の駄菓子棚。」

懐かしいお菓子や雑貨が並ぶ棚に、吸い寄せられるような「選択の真剣勝負」。

ここは、なんと小学5年生が店長を務めている、ちょっと特別な駄菓子屋さんです。 お店に入ると、懐かしい駄菓子だけでなく、手作りのレジンアクセサリーや雑貨が並び、ワクワクするような空間が広がっていました。

店長さんの「お菓子を選ぶ時間も、雑貨を見つける瞬間も、楽しい体験ができるお店にしたい」という純粋で熱い想い。 その「想い」が、お店の隅々まで行き届いているのを感じて、私たちも温かい気持ちになりました。🍭✨

「自分の手で、手渡すドキドキ。」

お金を店長さんに渡し、おやつを受け取る。社会の仕組みを肌で感じる、小さな緊張の瞬間。

🤝 3. スレタンハウスが共感する「子どもが主役」の姿。

私たちが「ちからこぶ」さんの活動に強く共感するのは、そこに「子どもたちが主役となって輝く姿」があるからです。

スレタンハウスのビジョン、『一人のお子様に光を照らし、全員が明るくなる世界』。🚀🌈

店長さんが自ら考え、行動し、訪れる人を笑顔にする姿は、まさに私たちが理想とする「光」そのものです。 子どもたちが「自分でできた!」「誰かを喜ばせることができた!」という自信を持つことの大切さを、改めて実感する時間となりました。


🌟 最後に:街全体が、子どもたちの学び場。

北加賀屋という街には、素敵な「光」を放つ場所がたくさんあります。 公園の自然も、情熱溢れる駄菓子屋さんも、すべてが子どもたちの心を育む大切な教科書です。

「ちからこぶ」の店長さん、そして温かく迎えてくださった皆様、本当にありがとうございました! 私たちも、子どもたちの「やりたい!」という気持ちにしっかりと光を当てて、共に歩んでいきたいと思います。☀️✨

次はどんな出会いが待っているかな?スレタンハウスの冒険は、これからも地域と共に続いていきます!🌈🏆🏠

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